2018-01-28
OpFacility アプリケーションへ

台帳管理 OpFacility バージョンアップのお知らせ

この度、建物、設備台帳管理システム OpFacility が2018年2月よりバージョンアップ致します。データ入力や更新をできるだけ簡易にし、台帳管理の一元化をデータ共有を支援します。

データ入力、更新のミスの防止

多くのデータを入力、更新する際に発生するミスを防止します。OpFacilityではデータ更新をできるだけ簡単にするために2つの方法を用意しています。また、入力の負担が分散できるようデータの共有を利用することができます。

施設で起こっていることが一目でわかる

施設で現在行われている作業やインシデントの発生やその状況などの変化を一目で確認することができます。

施設の分析、評価の資料として

施設の作業やその作業記録、インシデントの発生やその対応によって発生したコスト、また、それらの作業記録や経過を記録することができ、それらを分析することで予防措置を検討や、施設の評価等の資料となるデータを入手することができます。

簡単なデータ入力

OpFacility は2つのデータ入力、更新方法を用意しています。一つはブラウザを利用しての単票形式での入力、更新、もう一つは皆さんがよく使い慣れたExcelで編集されたデータをアップロードしての一括入力と更新処理です。

建物や設備の台帳に限らず、OpFacility では作業や作業記録、また、施設や設備で発生したインシデントを管理することにも利用できます。

データ共有機能

OpFacilityにご登録頂いた頂いたデータは必要に応じてデータを共有することができます。例えば、皆さんが台帳と提出先のご担当者とデータを共有するができます。もちろん、OpFacilityでは複数の施設について台帳を一元管理することができます。そして、施設に応じて、データを共有する先を指定することができます。

OpFacilityデータ共有

料金

OpFacilityは1アカウントにつき月額300円(税別)となっております。

問い合わせ先

LN SQUARE OpFacility営業

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